チェックフレックス・プラチナ

衝撃吸収型ダッシャーボード(プロチームリンク向け)


 世界一の規模を誇る、アスレチカ社のクリスタプレック・ブランド・ダッシャーボードは、アイスホッケー及びインラインホッケーのダッシャーボード基準を決定づけ、更に技術革新や設計の向上により、その基準を常に引き上げています。 
 クリスタプレックは、プレーヤーの安全性を常に優先的に考え、衝撃吸収型のチェックフレックスを開発してきました。
衝撃吸収型ボードシステム

 全てのダッシャーボードは、基本的には接地面にしっかりとアンカー止めされていなければ成りません。 このアンカー止めの構造はしばしば、ダッシャーボード上部の動きが氷面に伝わるのを削減しています。
 クリスタプレックスのチェックフレックス・ダッシャーボードシステムは、これを氷面レベルからフェンス上部に至るまで、衝撃を吸収する構造となっています。 それぞれのダッシャーボード・セクション毎に、プレーヤーからの衝撃を吸収する能力を備えており、プレーヤーが求め続けてきたチェックフレックスのたわみを実現したのです。

"新しいセントポールのアリーナは素晴らしいホッケー施設です。 我々は、プレーヤーの安全を確保し、かつ、ファンのために視界を妨げることのないフェンスが必要だったのです。 ファンを加味した安全を考慮したら、クリスタプレックスのチェックフレックスシステムが唯一の選択肢です。" (ミネソタ・ワイルド  事業部長兼ホッケーオペレーション上級副社長 ダグ・ライスブロー氏談

上から下まで、衝撃吸収構造のシステム

 チェックフレックスシステムは、知的所有権を有する2インチのスチール・アイス・ダムの助力を受ける構造です。 これは、組立解体の作業員数の削減に繋がるだけでなく、氷面レベルの直ぐ上からフェンスが回転する動きを可能にしています。 アイスダムは、各のダッシャーボードが表面から42インチの高さにおける衝撃を3インチまでたわんで吸収できるようにしています。

 ダッシャーボードに併せてハイシールドも動くように、クリップも特別に設計されています。 この動きにより、全体の衝撃吸収力を更にアップしました。

  チェックフレックス動画(2,171KB ウィンドウズ・メディアプレーヤーかリアル・プレーヤーが必要です。)

  新グラスフレックスシステム

  その他のフェンスシリーズ(構築中)

チェックフレックス・ボードシステム採用リンク:

The Molson Centre
Home of the Montreal Canadiens

Nassau Veterans Memorial Coliseum
Home of the New York Islanders

Pengrowth Saddledome
Home of the Calgary Flames

Gaylord Entertainment Center
Home of the Nashville Predators

Mellon Arena
Home of the Pittsburgh Penguins

The Corel Centre
Home of the Ottawa Senators

GM Place
Home of the Vancouver Canucks

The Ice Palace
Home of the Tampa Bay Lightning

The Pepsi Center
Home of the Colorado Avalanche

HSC Arena
Home of the Buffalo Sabres

Xcel Energy Center
Home of the Minnesota Wild

Nationwide Arena
Home of the Columbus Bluejackets


日本総代理店

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インラインフェンス
屋内サッカー用フェンス


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